平日だと勘違いをしていた昨日

昨日という1日は自分の中で面白い1日でありました。
いつものように朝の8時前に起きて、今日は休みだから撮り鉄に行こうと思っていました。
もちろんこの時点では今日は平日だと思っていました。
朝ごはんを食べてから自転車で20分ほど走り、近所での撮り鉄を始めました。
近所の電車の時間というのは身近なものですから、ある程度の時刻表は頭の中に入っているものです。
それを頼りに撮り鉄開始です。狙いの電車の時間になりましたが、違う車両が来ました。
鉄道の世界にはこういった車両変更というのは多いので、また車両変更かと思った程度でした。
そして次の場所で違う車両を狙います。こちらもよく撮影しているので時刻表は頭脳に入っています。
しかし、ここでも違う車両が来ました。
まぁこんな日もあるかと思いつつ、買い物をして帰りました。
そして歩いている人をよく見ると子供が多く、親子連れも多いように見えました。
何か違和感がありました。
自宅に帰ってツイッターをしていると、今日は祝日だから遊びに出かけているというツイートが多数ありました。ここでようやく今日は祝日なんだということに気づいたのでありました。

20代 転職 エージェント

ヘドハンティングで超高待遇のもと転職

前職でもあるWeb媒体の編集部では、地元地域にある飲食店の取材をして、その取材をもとに記事に落とし込んでいく業務を担当していました。
編集部に属しながら、クレジットを記してのライティングだったため、その記事を見た他のWeb媒体の編集部の編集長からtwitter経由でメッセージが来ました。
それは、「記事を見ました。大変魅力的な記事ですね。ぜひ一度お話をしたいので、お会いする機会を設けていただけませんか?」という内容でした。
その時は何のことかよく分からずに、「この媒体とコラボできたらおもしろそう」と単純な考えのもとアポイントの日程を決定しました。
そして実際に会ってみると「ぜひうちで働いてもらいたい」というヘッドハンティングのお誘いだったのです。
その当時働いていた編集部での待遇には既に満足のいくものでしたが、その編集長が提示してきた待遇がそれを大きく上回るものだったのと、業界的にはそこそこ名の知れた編集長だったということもあり、二つ返事で転職を決意しました。
結果、前職の給料の1.5倍、そして副編集長というポストを用意してもらっての転職となりました。
どこでどういう出会いが分からないのが今のご時世。
twitterで記名記事をツイートしていたおかげで、今の職場との出会いがあったと言っても過言ではありません。
今後もいろいろな所にアンテナを張り巡らせて生活をしていきたいと思います。前職でもあるWeb媒体の編集部では、地元地域にある飲食店の取材をして、その取材をもとに記事に落とし込んでいく業務を担当していました。
編集部に属しながら、クレジットを記してのライティングだったため、その記事を見た他のWeb媒体の編集部の編集長からtwitter経由でメッセージが来ました。
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今後もいろいろな所にアンテナを張り巡らせて生活をしていきたいと思います。